白猫絵日記

お絵かきしかしない

うごメモ3dで投稿していた漫画について

はてなグループの黒猫町(brakcat)に公開することにしました
1p1p公開するのめんどくさいけど
うごメモで投稿した漫画より
完全リメイク修正追加版です
うごメモ3d終わる直前にふと思ってしまったんです
「修正追加しなおそう」と
でも、プラウザーからどこに公開したらいいのやら。
結局「はてな」なんですよね
プラウザーから画像投稿出来るのって
 
あと
DoCははてなグループ(darkofcross)に
全然更新も修正もしてませんが
少し詳しく載ってます。
職業とかスキルとか…人物とか
 
おわる

爆弾を抱えた少女 #2

人生の半分を政府に渡す。それはまさしく人体実験そのものだった。
首にドライバーのような長さ5cmほどのものが3つ刺さっており、その1つを抜きそのドライバーのようなものの先端にある耳かきのような何かを取り出す形をした銀のモノを彼女の耳の穴…いや、耳に刻まれた切り口に入れ白い濃のようなものを取り出す。
その濃はまるで脳の一部のように見えた。
 
爆弾。病名は不明。頭に莫大な濃が貯まり、どこからか吐き出さなければ脳を圧迫し続け動く事も喋る事も考える事も不可能となる。治す事は出来ない。上記は一時の治療でしかない。
 
なぜ彼女がこうなってしまったのは分からないが、政府に渡される前と後では全くの別人のように変わりはてているからだ。それでも高校生時代は美女と可愛いがられていたのだから不思議なものだ。
どこかで聞いた話だか未来を見た者や政府が隠している事を知った人達は世間が知らないような真っ白い部屋に連れてかれ一生、陽の目を見ることなく亡くなるという。彼女も恐らく高校卒業後、そこへ連れてかれるのだろう。
 
おわり
当小説は夢で見た映像が元になっていますので実際には登場人物、地名などは一切無関係です。

爆弾を抱えた少女 #1

とある男子高校生には好きな女の子がいた。クラスにいるようなアイドル的存在の美少女で友達もよくいる注目の的だった。
彼は彼女におもいきって告白をした。しかし、見事に玉砕。振られてしまったのだ。けれど…本当は彼女も彼の事が好き。では、なぜ?なぜ振ってしまったのか。それは数年前に遡る。
彼女はお笑いでとあるお笑い番組に出る程有名な芸能人だった。そして、ある大御所がお笑いをやってると思わせるほど彼女は顔が似ていたがある時期から彼女はテレビから姿を消した。
 
彼女は東京に住んでいるが、従兄弟や祖父などが東北地方、九州地方に住んでいた。そして、そんな明くる日大地震が起きる。日本列島の東と西、両側からの同時期大地震だ。その数日後、東京の家に集められた彼女とその親戚達。西と東の家は潰れ、燃え、なくなってしまったと告げられる。そして、ある政府から来た手紙を見てこう言うのだ。
「東と西の家を完全に修復しようではありませんか。その代わりピンクの人生を半分くれませんか」と。
ピンク、とは。「彼女」の事だ。彼女は家族の為、政府の言いなりになった。けれど、それは悪魔の日々の始まりだったのだ。
 
つづく。
当小説は夢で見た映像を元にしたモノなので実際とは無関係です。

なんか、ごめんなさい

うごメモで他キャラ落書きpvもどきを描いていたが
なんだか疲れたので
こっちに飛ばす事にしました。
pvの完成は恐らく、当分先。
…他に誰描こうか迷うのもあります。
僕に描かれてイラつかない心優しいユザさん
ならいいんですけど、ね?
 



一応強化月刊参加したつもりだが
このブログは見てないと思うので
放置だろう。
 
おわり

イケナイ話(カラー


 
「先生とイケナイ話しない?」
「イケナイ話ってなぁに?」
「大人な話よ」
「僕、子供なので聞きたくないですー」
「ああん、もう!純粋なんだから」
 
フラッシュ@あたる
 
おわり

ごろごろメロンパン

クリスマスの絵データが消えたので
今回は色塗りまでいっきにやりましたが
クリスマス同様に下書の清書はしてない
DSiうごメモ風の落書きですよ

ごろごろしながらメロンパンを食べるの図
 
フラッシュ@あたる
 
おわり